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弊社のトランクルームには、「ロフト付」タイプの部屋があります。

ロフト付とは、部屋の中に所謂「棚」があり、2階建ての構造になっているのです。

弊社の本館1階は高さが3.5mもあり(一般的なトランクルームの高さは2~2.4m)、このロフト(棚)を作る事によってモノが入れやすく、収容能力が飛躍的にアップするのです。

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例えば、弊社の中で多いタイプで「2.2帖 ワイドロフト付」というのがありますが、床面積が3.6平米(畳2.2畳)で高さが3.5mあり、高さが2.1mの所に「1.5畳のロフト(棚)」の付いているのです。

これで、ナント「2トン・ショートトラック1車分」の荷物が入るのです。

同じ床面積でも、天井高が高く収納に工夫(ロフト)すれば、驚くほど荷物が入るのです。

事業用不動産の仲介業務で「倉庫」がありますが、フォークリフトを使ってどれだけパレットを積み上げられるかという「収容能力」が問われますが、ここでポイントになってくるのが「天井高」なのです。

不動産屋的な考え方からすればトランクルームも同じで、多くのトランクルーム業者は床面積ばかり強調しますが(酷い業者になると、高さも明示していない)、実は寸法で一番大事なのは天井高だったのです。

どんな人間やビジネスもそうですが、イタイ所は隠したいものです。

この辺のところを、みなさんヨクお考えになってください。

決して、床面積にだけに惑わされてはいけません(高さが大事なのです)。

という事で、実はこの「ロフト」、私が作っているのです。

左甚五郎一族の血を受け継いでいますので、こんなの朝飯前だったのです・・・(笑)

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